陸にあがったクジラが、戦国時代に挑みます。
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2015年02月13日 (金) | Edit |
1月の注目の対戦のもう一つ。
どむvsデススターズ戦の動画が上がっています。
釣り名人vs最先端の釣り対策の対決に注目です。

【ゆっくり実況】どむの戦じゃん攻略日記 Part34 vs デス スターズ

どむ:騎馬釣り餌忍4型BC侵入タイプ デススターズ:鉄見密集陣+狙撃2

【開始】
BCから侵入するどむ餌忍4体
同じくBCから飛び出すデススタ突忍4体。
うち3体が激突し、2体が絡み、最終的1体が守備忍化している。

【2分49秒】
餌忍初弾、着弾。

【2分43秒】
餌忍に撤退命令。

【2分31秒】
最後の餌忍、青アラート。
反対サイドの突忍が治療のターゲット。
自操作騎馬(92/96)
そのまま撤退命令を繰り返している。
(アラート中は命令無効)

【2分11秒】
青アラート忍者の撤退を諦め、転進。
自操作騎馬(41/96)

【2分5秒】
反対サイドから再突撃していた餌忍に撤退命令
これにより治療ターゲットしていた青アラート忍も撤退開始。

【1分55秒】
餌忍撤退完了
自操作騎馬(34/96)

【1分50秒】
騎馬突撃を諦め、端にいた忍4に突撃命令

【1分44秒】
自操作騎馬青アラート
以降、ぐだぐだ。
デススターズの勝利。

検討
・餌忍着弾がくじらっぴ戦より3秒遅く、突忍が3秒稼いだことになる。
・被対戦だけ見れば、突忍は突進がないほうがよく、対戦時とのバランスを検討。
・治療持ち忍者の餌忍としての欠点が確認された。
・治療持ちを使う場合は、餌忍のターゲット側の忍者の撤退を心がける必要がある。
・連のみ狙撃2で、29秒で餌忍をアラート化している。
・見鉄部隊は、餌忍の弾きはほぼ成功、踏ん張りも発生し陣が大きく崩れることはなかった。
・迎撃遠射?があまり働いていなかった。

自軍に取り入れたいポイント
・連のみ狙撃2で29秒で餌忍青アラート化は魅力。
・膂連狙撃1体より連2体の方が現在の所、優秀。

具体的対策
・突忍/作忍比率の再検討、序盤の3秒は大きい。
・狙撃の増員(1体→2体)

感想
餌忍の早期退却を心がけているdom軍が、理想的に退却出来て30秒かかるどむvsくじらっぴ戦参照)。
技量90後半の連発狙撃2で29秒で青アラート化というのか今後の目安。
餌忍BC侵入型は、AD型侵入型よりも退却作業が早いのがメリットで、にもかかわらずこれを上回るスピードでのアラート化は魅力。
ただし、
・餌忍4体と通常よりも1体多い。
・デススターズ軍の最終成績からみて釣りを完封してるわけではなさそう。
という点に留意。

2015年02月05日 (木) | Edit |
2015年1月ランキング(リセット24分前)
公式ランキングと比較すると、5位と6位が入れ替わっている。

2015年02月01日 (日) | Edit |
2015年1月ランキング
過去3カ月分のポイントを合計したもの。
月の末日24時時点のランキングで判定(ロスタイムは考慮しない方針)。
データがない場合は、公式ランキング流用予定。
1位20点、2位15点、3位12点、4位9点、5位7点、6位5点、7位4点、8位3点、9位2点、10位1点。チートは除外(繰り上げはなし)
なお、11月12月までは公式ランキングの数字を流用している。


hattorigun、ランキング1位奪取。
meta、5か月ぶりの復帰戦、優勝で飾る。
buuno、虎タイガー、よっくん、常連組お休み。
sparkOne、じんたん新人組ポイントを積み上げ


2015年01月30日 (金) | Edit |
どむvsくじらっぴ戦動画をゆっくり実況で上げてもらいました。
自軍の被対戦は、他の人は全員見れるけど、自分だけは見れないという代物なので、撮影してくれるのは大変ありがたいです。

どむの戦じゃん攻略日記 Part32 

どむ:釣り戦法餌忍4型BC侵入タイプ  くじらっぴ:鉄見散開陣+狙撃1

【開始】
餌忍4体をルートBCから進出させるドム軍。
餌忍4型は初見。狙撃対策&被対戦時のプレッシャー用か。
対するくじらっぴは、休止前の9月とほとんど変わらぬ陣形。
陣から4マス目ラインに展開した鉄見陣で餌忍・騎馬突撃を弾き、狙撃で動きを止める作戦。

【2分52秒】
餌忍の初弾が着弾。

【2分45秒】
餌忍に撤退命令開始。

【2分44秒】
どむ騎馬被弾(体力84/96)
原因不明。

【2分40秒】
くじらっぴ突騎馬討取られる。

【2分30秒】
餌忍撤退作業完了:狙撃から逃げるため逆サイドに移動。

【2分21秒】
騎馬釣り開始。(体力78/96)

【2分15秒】
騎馬突撃、着弾。
4回突撃するも、全て弾き効果が発動した。

【2分10秒】
騎馬青アラート(体力17/96)
5秒で体力61削られている。
陣内に撤退して回復。(癒所発動せず)

【1分55秒】
再出撃

【1分45秒】
2回目の騎馬突撃、着弾。
ここも全て弾き効果発動。

【1分40秒】
騎馬退避開始。(体力25/96)
虚報1を含む10体を釣ることに成功。
5秒で71削られている。

【1分20秒】
陣攻忍者流し込み指示

【1分07秒】
陣攻成功

敗因等検討
・餌忍を陣外にとどめるのは不可能。
・BC侵入型に対しては、正面柵での事故狙いも一考したい。
・BC侵入型対策として、待機影走はかなり有効。
・防御61見鉄に着弾してるが、弾いている。
・迎撃忍術が、騎馬の突入に際して働いていない。
・守備忍には、やはり見鉄が欲しい。
・突騎馬はなんのプレッシャーにもならない。

今後の方針
・大幅な方針転換は必要ない。

具体的対策
・BC入口に待機槍術or槍撃or騎馬を置く。
・騎馬侵入前からダメージを与えておきたい。
・狙撃2体で可能かどうか検討。(どむデススタ戦次第)
・守備見鉄忍者の確保。

他人の動画も参考になりますが、兵の詳細・配置・作戦行動まで分かるのは自分の被対戦動画だけです。
貴重な自分の被対戦動画は、こんな感じで毎回分析しています。


2015年01月25日 (日) | Edit |
今月の注目の一戦。
けんささぐんだん(Knss流+炎術2)vsちくわ丼(治癒軍師+作6)。

http://youtu.be/FePCnODM7Eo

開始4秒で早くも狙撃2連発が入るなど、直前に入れた狙撃が功を奏したちくわ軍。
猛烈な弾幕でけんささの自操作影走を妨害しますが、けんささも狙撃が途切れた瞬間に上手く潜り込みます。

開始18秒で有効な初弾を打ち込み、ちくわ軍の守備隊を多数釣ることに成功。
その後炎術で焼き払いながら優位に進め、1分24秒で早くも10体の討取りに成功。
治癒軍師相手に驚異的な攻撃力をみせます。

押され気味のちくわ軍ですが、治癒含めた軍師隊は陣前に健在。残り十数体になっても陣攻を許しません。
ちくわ軍を残り13体まで減らした開始2分10秒で、ようやく陣攻が入り勝負を決めました。

結果は、けんささの勝利でしたが、最初の陣攻めはラッキーパンチ的なところがあり、その後確実に陣攻したのは終了1秒前でした。
また、knss流対策としては狙撃だけではやはり不十分で、脚の早い作戦忍者との連携、遠射等の補助で脚を止めないと難しいようです。

大変面白い対戦動画でした。とても楽しかったです。

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